2026/06/01

6月の「どんより頭痛」と心のモヤモヤ、その正体は?/京都宇治出張温活サロンKAKKA高光香織

梅雨時の低気圧による頭痛やだるさに悩む方へ

 

 

カレンダーが6月に変わると、なんとなく気持ちまでどんよりと曇ってしまいませんか?

 

外はしとしとと雨が降り、湿気で体が重だるい。

 

朝起きてもスッキリせず、頭が締め付けられるように重かったり、理由もなく気持ちが沈んでしまったり……。

 

「雨の日はいつもこうだから」

 

「年齢のせいで体力が落ちたのかしら」と、ご自身を責めていませんか?

 

 

実は、6月のその不調にはちゃんとした理由があります。

 

この時期は、低気圧が次々と日本列島を通過します。

 

気圧が下がると、私たちの体は微かな膨張を起こし、血管やリンパを圧迫しやすくなります。

 

さらに、自律神経の「副交感神経」が優位になりすぎることで、血流が滞り、だるさや頭痛、そして心のモヤモヤを引き起こしてしまうのです。

 

特に50代以降の女性は、ホルモンバランスの揺らぎも重なるため、気圧の変化によるダメージをよりダイレクトに受けやすくなります。

 

 

 

 

そんな梅雨時の重だるい体にこそ、KAKKAの温活ケアが優しく働きかけます。

 

高光香織が提供する温活リンパストレッチは、雨の日の湿気で体内に溜まりがちな「余分な水分(水毒)」の排出を促します。

 

無理に強いマッサージをするのではなく、心地よい圧とストレッチで、滞ったリンパのフェンスを開いていくようなケアです。

 

 

施術が進むにつれて、じわじわと体が内側から温まり、頭の重みがスッと抜けていく感覚を味わっていただけるはずです。

 

「雨の日は憂鬱」という当たり前を、今年は変えてみませんか?

 

あなたの心と体に、カラッと心地よい五月晴れのような爽やかさをお届けします。

 

 

どうぞ一人で耐えずに、KAKKAを頼ってくださいね。

 

 

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